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各事業案内

地域包括支援センター

これから手帳

これから手帳とは
2018年、自立支援多職種連携ワーキング会議において、高齢者が自分らしく暮らし続けることのサポートを目的に、連携促進のためのツールとして「これから手帳」が誕生しました。
その後、実践的なものにする為、実際に手帳を活用されている専門職の方々からのご意見を参考に、改良を重ね、「これから手帳」は2019年バージョンアップされました。

『これから手帳』活用講座

わたしの想いを書き留めてみませんか?

~これからの生活が充実したものになるよう準備しませんか~

これから手帳とは

高齢期を迎えても“自分らしく暮らし続ける”ために今,この 「これから手帳」と 別冊ノート「わたしの想い」を活用し「今の生活とこれからの暮らし」について考えます。
介護が必要になった時,想いを伝えられなくなる前に,自身が望む暮らし方,大切にしていることを書き留めて,これからの生活を充実したものに変えていくのが「これから手帳」です。

包括支援センターの職員が,みなさんの集いの場へ出かけて行きます。
講座の時間は1時間程度です。まずはお電話をください!
【お問い合わせ・お申込み】
地域包括支援センターみよし(三次市十日市東3丁目14番1号)
電話:0824-65-1146
FAX:0824-65-1132

これから手帳チラシ PDFはこちらから → これから手帳(チラシ)

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